カードローン消費者金融疑問Q&A

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詳しく知りたいカードローン消費者金融の疑問Q&A

 
カードローンを申込みたいのですが、勤務先確認の電話は自宅にもかかってきますか?

はい、お答えします。審査のひとつである勤務先を確認する電話ですが、自宅へ電話かけることはありません。勤務先に電話をして、申告している職場で実際に在籍して働いているかを確認するものであり、簡単な電話の応対があればそれで審査は完了になりますので、それ以外に同じ目的で自宅に電話をかけることはありません。申し込みした方の携帯かスマートフォンにかけることで本人確認ができますので、自宅連絡はありません。ただ、自宅に電話がかかってくる場合もあります。それは、返済が滞った場合に、その確認のために自宅です。ですが、電話の前にメールでお知らせすることはありますし、少しでも遅れたら、すぐに電話して、返済する気持ちを伝えれば自宅への電話もかかってきませんし、遅延の履歴も残りませんので大丈夫です。

カードローンを申込んだらカードが発行されますが、それは自宅に届きますか?届かない方法はありませんか?家族にバレたくないので。

はい、お答えします。基本的には、カードローンに申込んだ後は、カードは郵送で送られてきます。ですが、店舗に受け取りに行く方法を選択することで郵便物なしにすることが可能です。他にも自宅に届くのは、月々の利用明細です。こちらもWEB明細というインターネットで利用明細を閲覧できる方法を選択することで届かないようにできます。さらに、勤務先へは郵便物が届くことはありませんので安心してください。

申込む前にまずは借入れが可能かどうか知りたいのですが?

はい、お答えします。消費者金融の公式ホームページに簡単診断というものがあります。3つの項目を記入するだけで、すぐに融資が可能か診断できます。例えば、プロミスの場合は「お借り入れ診断」から、【生年月日】【年収】【他社金融機関を含めた現在の借入れ総額】の3項目になります。年収といっても、年収の額によって、診断されるわけではなく、すでに年収の3分の1を超えている借入れがされていないかのチェックです。ほぼ問題なくクリアになると思うので、すぐに申込みと、本審査に移行できます。ちなみに、カードローンの診断ですので、クレジットカードのショッピングや住宅ローン、車のローンは借り入れ総額には含まれません。

カードローンを利用するのに手数料や年会費は必要ですか?

お答えします。手数料・年会費、またその他費用は一切かかりません。

学生ですがカードローンを利用することは出来ますか?

はい、お答えします。学生の方でも消費者金融のカードローンを利用することは可能です。ただし、年齢制限があります。20歳以上の方に限ります。それから、アルバイトなど一定の収入がある方が消費者金融を利用できることになっています。この2つの条件がクリアしている方であれば、学生でもカードローンを利用することは可能です。

収入証明書は必ず必要ですか?また、どんなものを用意すればいいですか?

はい、お答えします。借入れ申込みの際に、希望額が50万円を超える場合、もしくは、すでに他社での借り入れしている額との新たな希望額との合計が100万円を超える場合は、収入証明書が必要になります。それ以下ですと必要はありません。
収入証明書類は以下のものの中から1点を用意すれば大丈夫です。
【源泉徴収票】【確定申告書】【給与明細書】いずれも最新のものが必要です。
なお、すでに利用している方で、改めて50万円以上の増額借入の申込みをする場合も収入証明書が必要になります。

クレジットカードを所有していますが消費者金融を申込むときに総量規制の対象になりますか?

はい、お答えします。クレジットカードといっても使い方は2種類あります。ひとつは通常の買い物でローンを組むショッピング枠というもの。こちらはローンですので総量規制の対象にはなりません。ですが、もうひとつのキャッシング枠。こちらはクレジットカードでお金を借り入れが可能です。ですが、金融機関の信用情報履歴には借金としてカウントされます。ですので、総量規制のの対象になり、消費者金融を申込む際には、他社からの借入れがあることを記入しなければなりません。総量規制により、このクレジットカードのキャッシング枠の額を、年収の3分の1から引いた額が借入可能な額ということになります。

カードローンを申込む前に自分が借りれるかすぐに知る方法はありますか?

はい、お答えします。インターネットを利用される方なら、各消費者金融の公式ホームページに簡易審査ができるページが用意されています。プロミスの場合ですが、【生年月日】【年収】【現在のお借入金額】の3項目を記入するだけです。個人が特定されるような名前や住所、勤務先などを記入することなく借りれるかどうかの診断ができます。この簡易診断でわかるのは、年齢制限と総量規制です。20歳から69歳までの方しか利用できませんし。すでに他社で借りている額が、年収の3分の1を超えているなら、新たに消費者金融を利用することはできません。ですが、クレジットカードのショッピング利用や、住宅・車などの銀行ローンは、この他社からの借入れには含まれませんので、総量規制の対象にはなりません。

キャッシングとカードローンの違いは何ですか?

はい、お答えします。確かにキャッシングとカードローンは消費者金融の世界では同じように使われているように見えます。ですが、実は返済方法に違いがあるので、使われ方も違うようになっています。キャッシングですが、一括で返済する方法の事を言います。分割ではなく1回で完済するので、30日以内、次の給料日には返せる状態にならないといけません。ですので必然的に少額の借入れになります。利用者の多くは生活費の補充として、または急な冠婚葬祭の出費の補充として利用しています。一方、カードローンですが、分割で返済する方法になります。分割ですので高額融資も可能です。もちろん契約時に決まっている借入限度額の範囲内ですが。銀行の住宅ローンや自動車ローンなどと同じようなシステムになります。ただ、消費者金融の場合は利息が高いので、月々の返済額を慎重に組まないと後々大変なことになる場合もあります。毎月の返済額を多くすると、給料では足りなくなる場面がきてしまい、返済が遅れるということになりかねません。逆に毎月の返済額を少なくすると、利息が大変膨らんでしまい、いつまでも払い続けなければならないようになってしまいます。自分に合った利用方法を選ぶことが大事です。

インターネットから申込みが出来るそうですが、スマートフォンでも可能ですか?

はい、お答えします。パソコン、もしくはスマートフォンがあれば自宅や職場などどこからでも申込みが可能です。特にスマートフォンの場合では専用のアプリがありますので、そちらを利用していただければとてもスムーズにお申し込みが出来ます。消費者金融の公式アプリなので、申込みから、審査用の証明書類の提出、利用明細の閲覧、借入れから返済まで、あらゆるサービスを受けられるので便利です。

自宅には電話はありません、それでも消費者金融に申し込みは可能ですか?

はい、お答えします。自宅に固定電話がなくても、スマートフォンなど携帯電話をお持ちなら申込みは可能です。電話番号として必要なのは本人確認の出来る携帯電話の番号と、在籍確認のための勤務先の電話番号です。このふたつは必ず用意する必要があります。おすすめしているのはスマートフォンからのお申し込みです。公式アプリがありますのでそちらをインストールすればすぐに申し込み可能です。審査はメールと電話のやり取りで行われます。証明書類はスマートフォンで写メを撮り、送ることで審査が完了します。借入れも返済もスマートフォンで可能です。公式サイトから指定の銀行口座に振り込みした後、お近くの銀行やコンビニのATMから引き出すことが可能です。